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アーカイブ

2020.08.02
哲学としての「侘び然び幽玄」
2020.08.01
カントの『純粋理性批判』と侘び然び
2020.07.31
ロゴスとパトスを包含する「侘び」
2020.07.30
デカルト「物心二元論」の真の評価
2020.07.29
「侘び然び幽玄」の背後に君臨する空理論
2020.07.28
自然哲学に立脚すべし
2020.07.27
〈考え〉を超越する
2020.07.26
言語を嫌う東洋と言語にこだわる西洋
2020.07.25
哲学の根本的命題
2020.07.24
死さえも融解する感性
2020.07.23
幽玄とは如何なる心情か
2020.07.22
天晴れ!
2020.07.21
哲学としての幽玄
2020.07.20
幽玄は叡智の表象
2020.07.19
幽玄は魂の叫び
2020.07.18
「幽玄」というまどろみ
2020.07.17
幽玄は黄泉の国への誘い
2020.07.16
幽玄と心の大きさ
2020.07.15
天理の成さるるを諦観する
2020.07.14
人々に平安を与えてきた幽玄の世界
2020.07.13
透き通る陽性の幽玄
2020.07.12
陰中に出現する陽性の幽玄
2020.07.11
生きる「儚(はかなさ)さ」を抱く陰性の幽玄
2020.07.10
民族が継承してきた深い闇の表出
2020.07.09
陰性としての幽玄
2020.07.08
幽玄に見る陰と陽の相補関係
2020.07.07
黄泉の世界を垣間見せる「幽玄」
2020.07.06
伝統的思考にこそものの本質がある
2020.07.05
過去も現在も未来も同時に存在する
2020.07.04
時間は存在しないのか
2020.07.03
人は誰しもが宇宙の中心である
2020.07.02
世界は存在しない
2020.07.01
錯覚としての実在
2020.06.30
空間の考察
2020.06.29
〈存在論〉ではなく〈自分論〉を
2020.06.28
どこまでが〈自分〉なのか
2020.06.27
〈死〉を分析する
2020.06.26
生きるとは何か
2020.06.25
〈死〉という宿命
2020.06.24
〈総体の私〉との出遇い
2020.06.23
〈自分〉と〈他者〉と〈他者の自分〉
2020.06.22
本来の素の自分
2020.06.21
〈自分〉という絶対的存在
2020.06.20
〈自分〉は自分だけではない!
2020.06.19
自分はなぜ〈私〉なのか
2020.06.18
千年の時を経た生
2020.06.17
日々の営みを受け止める感性
2020.06.16
幼少時の体験が創る「侘びの精神構造」
2020.06.15
人が生きた証としての歴史
2020.06.14
日本人の精神の歴史
2020.06.13
人に与えられた「定め」
2020.06.12
雨の中の農作業
2020.06.11
大自然から学ぶ精神の昂揚と諦観
2020.06.10
日本人を決定付けた梅雨の存在
2020.06.09
西洋哲学と東洋哲学の希求するもの
2020.06.08
われ思う、ゆえに〈われ〉あり
2020.06.07
精神的「その日暮らし」からの脱却
2020.06.06
われわれは「自分の人生」を生きているか
2020.06.05
自分らしさ
2020.06.04
人生の葛藤
2020.06.03
有機AIがもたらす未来と危機
2020.06.02
人の成長に欠かせない大自然の摂理
2020.06.01
人間の9つのタイプ(2)
2020.05.31
人間の9つのタイプ
2020.05.30
人の性格は幼くして決定する
2020.05.29
生命が「生き延びる」という存在性
2020.05.28
美しい「地に足が着いた侘び」
2020.05.27
侘び然(さ)び幽玄は死を見据えた生き様に宿る
2020.05.26
俳優の面構えと侘び然び幽玄
2020.05.25
忘れ得ぬニュージーランドの風景
2020.05.24
烈々とした存在感に「然び(さび)」漂う古代遺跡
2020.05.23
ヨーロッパの「然び(さび)」
2020.05.22
ヨーロッパの乾燥した「侘び」
2020.05.21
自己主張しない日本人の心にある「侘び」
2020.05.20
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その6
2020.05.19
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その5
2020.05.18
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その4
2020.05.17
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その3
2020.05.16
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その2
2020.05.15
最新刊『タオと宇宙原理』(仮題)序章その1