新刊5冊を順次刊行予定です

日本に伝統的に伝わる哲学思想であり人生哲学を解き明かした『侘び然び幽玄のこころ』、サルトルの実存主義に影響されたエリート層に支配される現代日本に警鐘を鳴らした『人生は残酷である―実存主義(エリート)の終焉と自然哲学への憧憬』につづく新刊が近日刊行予定です。

  • 『タオと宇宙原理』(仮題)
  • 『ギリシャ哲学入門』(仮題)
  • 『インド哲学入門』(仮題)
  • 『ノーベル賞学者の神観』(仮題)
  • 『タオに癒されて』(仮題)

森上逍遥の世界

TOPICS

2020.05.15

現在、5冊同時に執筆を進めています。近日刊行予定です。

2020.05.15

森神逍遥から森上逍遥へ改名しました

プロフィール

森上逍遥 Morigami Shoyo

福岡生まれ。文筆家。思想家。実業家。

中・高とミッションスクールに通い、キリスト教教育を通して西洋思想に親しむ。高校卒業後、しばらく精神の放浪にて見聞を広めた後、立正大学仏教学部入学。昭和54年度卒。卒論は『龍樹研究』で空観に於ける異蘊の解明を論じた。業界紙記者などを経て現在に到る。

著書に『侘び然び幽玄のこころ―西洋哲学を超える上位意識―』『人生は残酷である―実存主義(エリート)の終焉と自然哲学への憧憬』(桜の花出版)がある。

【お知らせ】森神逍遥から「森上逍遥」に改名しました。

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